喉のイガイガはざっとなくなっていた

事後ウィークの土曜日に、頑張って押入れの手入れをしたんだ。昨年の夏季女子が亡くなって、色んなのを調整組合せをしているのだが、女子はずいぶん前に亡くなっていたおとうさんの分はほとんど専らだったので、それも一緒に片付けているのだ。何十時も出し入れをしていないような押入れだから、裏の人物や本類の下になってる要所なんて、ひっついててカビが生えてたりして、大変だった。一切出して、一所懸命掃いて、一所懸命何回も拭いてようやくまとまり、すのこを退くことにした。その日の夕暮れぐらい、喉がイガイガしてきて、次は鼻水が出てきてボディーがなんかしんどくなってきて、アパートにおける流感薬を飲んで早めに布団に入った。あすは週末、鼻水が鼻づまりになってて、厳しい。夜は習っていらっしゃるラテン系の舞踏も、我慢して休んです。ひどく各週楽しみにしているホビーなんだけど、仕方がない。そうして、月曜日病棟をめぐってカビの話しをして、アレルギーかも知れませんね、とドクターに言われ、点滴って呑み薬4数々も出てしまった。喉のイガイガはざっとなくなっていたが、一際鼻づまりが凄くて、かんでばっかりいて水曜日には、これから鼻の下がただれて大変だった。木曜日に呑み薬終わっていなかったが、病棟にまた行って鼻の下に塗りつける薬と業者鼻薬が出て、点滴もしてもらった。減量の為にプールにも3月額からウィーク2、3回通ってるのだが、それも休ん出る。鼻づまりが凄くて外見の真ん中に酷い何かを垂らしてるようだ。きのう週末の夜、鼻づまりはだいぶ良くなってきてはいるが、まだまだ鼻の下がただれていて照れくさいので舞踏は休んです。そうして、今日鏡を見て、下向きかげんにすると、案外わからないかな、って自分で合意し根性を以てプールに行ってきた。大丈夫だった。誰にもわからなかったようだ。次の舞踏までは、まだちょっぴり時間があるので、しばし鼻の下も綺麗になるという。それから、舞踏思う存分楽しんで踊るぞー。汗かくぞー。娯楽。ハプニングバーの攻略法